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沿革

~1950年
1912年(大正元年) 10月 <大正製薬所>創業
1928年(昭和3年) 5月 商号を<株式会社大正製薬所>として、東京都文京区に設立
1929年(昭和4年) 11月 大阪支店を開設
1943年(昭和18年) 7月 本社を、東京都豊島区に移転
1948年(昭和23年) 5月 商号を<大正製薬株式会社>と改称
1951年~1970年
1955年(昭和30年) 7月 <ワシのマーク>を採用
1963年(昭和38年) 1月 大宮工場を建設
9月 東京証券取引所市場第2部へ上場
1966年(昭和41年) 8月 東京証券取引所市場第1部へ上場
1971年~1990年
1974年(昭和49年) 7月 大宮工場敷地内に、<総合研究所>を建設
1977年(昭和52年) 5月 本社、新社屋へ移転
1983年(昭和58年) 9月 合弁会社<大正・サノフィ製薬株式会社>設立
9月 <香港大正製薬(力保健)有限公司>設立
1984年(昭和59年) 6月 <台湾大正製薬份有限公司>設立
1985年(昭和60年) 2月 財団法人<上原記念生命科学財団>設立
9月 岡山工場を建設
1988年(昭和63年) 10月 <加州大正製薬株式会社>設立
1990年(平成2年 ) 9月 <マレーシア大正製薬株式会社>設立
10月 再開発計画・第1期工事、<製剤1号棟>および<共用棟>完成
1991年~2000年
1992年(平成4年) 8月 <フィリピン大正製薬株式会社>設立
1993年(平成5年) 6月 <総合研究所・新研究棟>完成
10月 再開発計画・第2期工事、<原材料自動倉庫>および<厚生棟>完成
1995年(平成7年) 1月 <インドネシア大正株式会社>設立
1996年(平成8年) 3月 <オソサパ大正株式会社>設立
6月 <ドイツ大正食品有限会社>設立
1997年(平成9年) 7月 <アジア大正株式会社>設立
8月 再開発計画・第3期工事、<羽生工場>完成
8月 ロンドン支店開設
8月 <上海冠生園大正有限公司>設立
(その後<上海大正力保健有限公司>へ名称変更)
8月 <大正ヒゾン株式会社>設立
1998年(平成10年) 7月 <株式会社大正製薬物流サービス>設立
9月 <ヨーロッパ大正製薬株式会社>設立
1999年(平成11年) 3月 <メドウェル大正株式会社>設立
7月 再開発計画・第4期工事、<治験薬製造センター>および<新合成棟>完成
7月 <ベトナム大正有限会社>設立
2000年(平成12年) 3月 <財団法人上原近代美術館>設立
2001年~
2001年(平成13年) 3月 大宮工場「ISO14001」を取得
8月 <大正R&D USA株式会社>設立
2002年(平成14年) 3月 羽生工場「ISO14001」を取得
5月 再開発計画・第5期工事完成
8月 富山化学工業株式会社と資本および業務提携を発表
10月 本社2号館完成
10月 <大正富山医薬品株式会社>設立
2003年(平成15年) 3月 岡山工場「ISO14001」を取得
7月 <目白不動産株式会社>設立
2004年(平成16年) 3月 羽生工場 廃棄物ゼロ・エミッション達成
2005年(平成17年) 3月 大宮工場 廃棄物ゼロ・エミッション達成
7月 養命酒製造株式会社との業務提携および資本提携を発表
8月 <横浜事業所>が完成
9月 <大正アクティブヘルス株式会社>設立
2006年(平成18年) 4月 養命酒製造(株)(現関連会社)の株式を追加取得し、大正製薬株式会社の持分法適用関連会社となる
5月 国内全工場 廃棄物ゼロ・エミッション達成
2007年(平成19年) 6月 大宮工場<製剤2号棟>完成
10月 <福岡支店>が新築移転
2008年(平成20年) 2月 富士フイルム、大正製薬、および富山化学による戦略的資本・業務提携の基本合意
3月 ビオフェルミン製薬(株)の株式を取得し、大正製薬株式会社の連結子会社となる
2009年(平成21年) 10月 PT. Bristol-Myers Squibb Indonesia Tbkの株式を取得し(その後、大正製薬インドネシア(株)(PT. Taisho Pharmaceutical Indonesia Tbk)に改称)、大正製薬株式会社の連結子会社となる
10月 シンガポール大正製薬(株)(現連結子会社)を設立
2011年(平成23年) 8月 ホウ製薬ホールディングス株式会社の株式買収完了
10月 グループ全体を統括する持株会社「大正製薬ホールディングス株式会社」設立
2012年(平成24年) 7月 株式交換により、(株)トクホンが完全子会社となる
7月 <大阪支店>が新築移転
7月 メキシコの製薬企業グループ(CICSA社等4社)の全株式を取得
10月 <大正製薬株式会社>創業100周年